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Windows 11 / 10 で隠しファイル・隠しフォルダ(AppData等)を表示する方法

エクスプローラーの表示設定を変更し、非表示になっているAppDataフォルダを常時表示させる手順。

1

Windowsエクスプローラーを開く

Win + E キーを押してエクスプローラーを開くか、タスクバーのフォルダアイコンをクリックします。
2

Windows 11の場合: 上部メニューの「表示」→「表示」を選択

上部ツールバーの 表示 をクリックし、サブメニューの 表示 にカーソルを合わせて 隠しファイル にチェックを入れます。
3

Windows 10の場合: 「表示」タブで「隠しファイル」にチェックを入れる

エクスプローラー上部のリボンメニューで 表示 タブをクリックし、表示/非表示グループにある 隠しファイル のチェックボックスをオンにします。
4

C:\Users\[ユーザー名]\AppData フォルダに直接アクセスする

これでユーザーフォルダ内に半透明のアイコンで「AppData」フォルダが表示されるようになり、マウス操作で自由にアクセスできるようになります。

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